(元記事: ffffound.com (takayadaiから))

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栄養素密度の高い野菜&果物トップ30

  • 1位 クレソン
  • 2位 白菜
  • 3位 スイスチャード(フダンソウ)
  • 4位 ビーツの葉
  • 5位 ほうれん草
  • 6位 チコリー
  • 7位 リーフレタス
  • 8位 パセリ
  • 9位 ロメインレタス
  • 10位 コラードグリーン
  • 11位 カブの葉
  • 12位 カラシナ
  • 13位 エンダイブ
  • 14位 チャイブ
  • 15位 ケール
  • 16位 タンポポの葉
  • 17位 とうがらし
  • 18位 ルッコラ
  • 19位 ブロッコリー
  • 20位 かぼちゃ
  • 21位 芽キャベツ
  • 22位 シャロット
  • 23位 コールラビ
  • 24位 カリフラワー
  • 25位 キャベツ
  • 26位 にんじん
  • 27位 トマト
  • 28位 レモン
  • 29位 レタス
  • 30位 いちご
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最も栄養素密度の高い野菜&果物トップ30 - IRORIO(イロリオ) (via edieelee)

(kajitumblrから)

"クラゲは衝撃波で破壊できない。なぜなら海底火山の大爆発による衝撃波に耐え抜いてきた生物だからだ。"

Twitter / 明和電機: 爆破レンジ開発の伊東繁先生。「クラゲは衝撃波で破壊で … (via kanabow)
2010-09-08 (via yasaiitame)

(mmmmmmmmmyから)

coromegane:

2014/7/29
Googleが提供しているIngressというゲームにちょっとだけハマっている。
細かい説明はいろいろ解説してる人がいるので省くとして、要するに位置情報を利用したリアル陣地取りゲームである。ざっくりいうと、ポータルと呼ばれる地点を青チームと緑チームで取り合って、自分のチームのポータル間にリンクを張ってコントロールフィールドという三角形を作る。この面積が広ければ広いほどいい、みたいなルール。
Androidではしばらく前からリリースされててだいぶハマってる人もいたみたいだけど、このほどiOS版が出たのを機に周囲が盛り上がっていたので、私もちょっくらやってみようかとなったわけ。
ゲームはめちゃくちゃやるわけでもないが、まったくやらなくもないという、ぬるゲーマーな私ですが、これは地味に面白いと思ってる。
ひとつは小難しい話だけど、今とこれからの時代は「物」のレイヤーに「情報」のレイヤーをどう重ねていくか?ってのがテーマになってるってこと。それもただプロジェクターで投影するとか、ARとかっていう直接的なことじゃなくて、もっと有機的に重なってくようになる。
Ingressはわりとその辺のデザインがうまくできてるというか、現実世界にゲーム世界がかぶさってくる実感があって、そう感じるまでに至ると没入感がすごい。ので、「物」×「情報」の流れの事例としてまずは面白いなぁと思うわけです。
もうひとつは、私の趣味のひとつである散歩と相性がいいってこと。いつもと同じ散歩コースでも、ちょっと足を伸ばせばポータルがある!とか、もう1往復すればフィールドが作れる!というのが報酬として作用して、知らず知らずのうちに歩数が稼げる。いつもなら20分で移動するところが、30分になったり40分になったりして、しかもそれが苦にならない。ゲームというと不健康なイメージだが、これはハマればハマるほど健康になるのだ。おもしろい。
そんなわけで、私の周りではわりと男性プレイヤーの方が多いんだけど、美容と健康のためにウォーキングやランニングをしてる女性陣にもおススメなゲームだと思うので、興味のある人はやりましょう。今の時期は紫外線対策と熱中症対策を忘れずにね。
ちなみに陣営はどっちでもいいのですが、私の敵になりたくない人は緑チームではじめるといいと思います。

coromegane:

2014/7/29

Googleが提供しているIngressというゲームにちょっとだけハマっている。

細かい説明はいろいろ解説してる人がいるので省くとして、要するに位置情報を利用したリアル陣地取りゲームである。ざっくりいうと、ポータルと呼ばれる地点を青チームと緑チームで取り合って、自分のチームのポータル間にリンクを張ってコントロールフィールドという三角形を作る。この面積が広ければ広いほどいい、みたいなルール。

Androidではしばらく前からリリースされててだいぶハマってる人もいたみたいだけど、このほどiOS版が出たのを機に周囲が盛り上がっていたので、私もちょっくらやってみようかとなったわけ。

ゲームはめちゃくちゃやるわけでもないが、まったくやらなくもないという、ぬるゲーマーな私ですが、これは地味に面白いと思ってる。

ひとつは小難しい話だけど、今とこれからの時代は「物」のレイヤーに「情報」のレイヤーをどう重ねていくか?ってのがテーマになってるってこと。それもただプロジェクターで投影するとか、ARとかっていう直接的なことじゃなくて、もっと有機的に重なってくようになる。

Ingressはわりとその辺のデザインがうまくできてるというか、現実世界にゲーム世界がかぶさってくる実感があって、そう感じるまでに至ると没入感がすごい。ので、「物」×「情報」の流れの事例としてまずは面白いなぁと思うわけです。

もうひとつは、私の趣味のひとつである散歩と相性がいいってこと。いつもと同じ散歩コースでも、ちょっと足を伸ばせばポータルがある!とか、もう1往復すればフィールドが作れる!というのが報酬として作用して、知らず知らずのうちに歩数が稼げる。いつもなら20分で移動するところが、30分になったり40分になったりして、しかもそれが苦にならない。ゲームというと不健康なイメージだが、これはハマればハマるほど健康になるのだ。おもしろい。

そんなわけで、私の周りではわりと男性プレイヤーの方が多いんだけど、美容と健康のためにウォーキングやランニングをしてる女性陣にもおススメなゲームだと思うので、興味のある人はやりましょう。今の時期は紫外線対策と熱中症対策を忘れずにね。

ちなみに陣営はどっちでもいいのですが、私の敵になりたくない人は緑チームではじめるといいと思います。

(tprr65から)

(chelseamixから)

(元記事: awakeinthedarkness (mmmmmmmmmyから))

kazunorihamana:

tsubo

kazunorihamana:

tsubo

(tprr65から)

makiartprint:

Temperature / Collagraph 2004

makiartprint:

Temperature / Collagraph 2004

(annsymesから)

(元記事: smilingsoul07 (annsymesから))

bizarrefashiontriangle111:

SISSI WESTERBERG - acrylic pocket stuffer

bizarrefashiontriangle111:

SISSI WESTERBERG - acrylic pocket stuffer

(mmmmmmmmmyから)