"京極先生の「水木先生はウケるものを描く為の努力は一切しません。が、自分の描きたいものをウケるようにする努力は並大抵のものではありません。」という言葉が胸に響きました。自分の今後の生き方の指針となるお言葉。"
— Twitter / @yuka_ksbyk (via toronei)
(grotesquenewpopから)
"ピダハン語は口笛にも鼻歌にもでき、音楽として記号化もできる。ダニエル・エヴェレットの元妻で言語学者のカレン・エヴェレット(英語版)(以下、カレン)は、現在の言語研究は言語の韻律にはほとんど注目しないために、その意味を多く見逃していると考えている。もしかすると子音と母音は全く省略でき、意味は、音の高低やアクセントやリズムの変化によってのみで伝えられるかもしれない。カレンによれば、母親は子供に、同じ音楽的パターン歌って、言語を教えるという[2]。"
— ピダハン語 - Wikipedia (via yuiseki)
(tprr65から)
"はじめまして!
YOUは作曲したいのですネ!そしたら即興演奏も可能ですネ!もし出来なければYOUの音楽知識が邪魔しているのです。YOUが今ここで表現している知識だけでは、和音に関する音楽知識としてはやや不完全なものです。失礼ですがそのような生半可な知識は一応この時点で、完全に払拭された方がYOUのためになります。ではどうすればいいのか?って?それは和音(単音を加音したものが和音です)の基本=minor(なぜ?mがMでないのか考えるのも勉強の楽しみになります) chord・Major cord・dominant7th chord ぐらいは完全にマスターしてから、YOUの理論に入るといいと思います。そのためにはインターネットで「Y6-N07-H35」を検索して勉強されることを薦めます。話は変わりますが3歳の孫娘がいます。5色の粘土、12色の絵の具を成長の段階をみはからって与えてみました。そうするといつも混色をします。教えることもなく、「○色と●色を混ぜると◎色になる」と自分で言っています。色の三原色という言葉も知りません。絵具も混色して独特な色彩を生み出しています。音楽だって、和音を混色したものと考えてください。そしたらYOUらしい個性豊かな和音進行・音楽が誕生すると思います。私はYOUが今、言っている理論等忘れれしまいました。むしろ意識的に忘れました。機能和声とか云々の理論では音楽は機能しません。昨日は別邸でコードネームを読み取れる電子オルガンを即興演奏しながら、どれだけこの電子オルガンがコードネームを正しく読み取れるか試しながら演奏を楽しみました。今、三種類の和音を紹介しましたが、絵具で表現すると3色分です。ここにYOUが言っている「FM7等=Major 7th chord」を加えると4色になります。このように和音の種類を12種類の色・12種類の和音を理解し、徐々に増やしていくと12(色・和音)×12(白鍵盤・7音+黒鍵盤・5音)×3(3っの転回和音)=432色・432和音を混色(和音の連結)していくと、無限大に音楽の世界が広がると思います。時々、和音進行で壁に突き当たることがありますが、その時に便利なものがあります。それは循環コードをマスターすることです。「Y6-N07-H35」は循環コードにしたがって練習曲が書かれてあります。そのとおり練習されますと、自然に循環コードがマスターできるようになっています。バッハは循環コードをいくつも連結して作曲しています。その曲名は「トッカータとフーガ ニ短調」というものです。その曲は、現在の音楽環境下で聴いても新鮮で・カッコいいです。その部分はどこか試聴するのも勉強の楽しみの一つになります。ぜひ、聴いてみてください。YOUの作曲意欲を感じとり、応援したくなり、ながながと書きましたが参考になさってください。期待しています。"
— 作曲 コード進行について、自分は主要三和音とダイアトニックコードを意識してコー… - Yahoo!知恵袋 (via tanigon)
(aosakanaから)